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トップがとれません

森の妖精 ファエル・ド・ルシエール:

天鳳のお話です。

先だって、四段へ昇格致しましたので、特上卓での修行を開始したのですが・・・
とにかくトップがとれず、連対率を上げているのが2位だけという、そら恐ろしい成績となっております。

2着と4万点離したオーラスに、役満をツモられ逆転される…
1人だけ70000点を超え、2着争いを強いられる…。

こんなことが連続しております。
ここは「さすが特上、一味違う!」と称賛すべきなのでしょうか?



特上卓には、嵌め手を使う人間が多いですね。
スジひっかけ、カベひっかけ、地獄待ち…。
こういったものの洗礼を受け、ひとたび先制されるとベタオリを選択することが多くなりました。
たとえ満貫手であっても、2向聴からは絶対押さない。こんな打ち方をしていると、私が私ではなくなりそうで恐いです。
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大きい物体が考えています。

こちらでは初めまして・・・。
水の流れる都。小高い丘に住む巨大物体です。
こちらではサンマ。普通の4人うちと半々位存在しています。
そして筋ひっかけ、壁崩壊打法・・・なんて言っていますが、
これらの対策はサンマにあり!と自分では思っています。
どうしてもチーができない麻雀ですので、ポン材を抱え込む・・・。
縦の麻雀になりがち。
ちょうどリアルじゃんぼ。が新潟の地に降り立った時、
最初にそんな麻雀を打っていたと思います。
相手にどんな打ち手かわからないように打つ。

麻雀の基本はピンフ。ただしサンマはツモピンがないところも多い。
自然にピンフ形にならなくてもリーチをかけて防御の思想を崩す、
そういった麻雀になることもあります。

現状サンマを打てる環境がゲームでしかないですが、
私はドラを抱えるほどポン材を作る・・・
シャンポン待ちになりやすい。完先なら役牌かトイトイか・・・。
とにかくマタギ筋、ノーチャンスの考えが逆に刺さるケースも出てきます。

少しヒントになりましたでしょうか・・・。
こうやって色々なルールのところで打ち込むと
かなり視野は広がります。
プロフィール

大地の妖精 皇アイカ

Author:大地の妖精 皇アイカ
健康麻雀の世界から参りました7妖精です。新潟県燕市を拠点としたNPO法人「雀新会」でお世話になっています。

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