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忘年会 楽しく終了

2009/12/12、総勢14名参加にて、雀新会の忘年会が行われました。
様々な世代の方々が、鍋を囲んでの麻雀話。大変盛り上がりました。
参加の皆様、本当に有難うございました。

これに気をよくした管理人は、今回参加できなかった方へのフォローを兼ね、「雀新年会」(新年会です^^)を行ってみようかと画策中です。
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No title

>勝つ人がいれば、負ける人がいるのは至極当然です。

>実力のなさをゲームそのもののせいにするのも心情として分から>なくはないですが、公の場で発言すべきことではありませんし、そ>れらの負けから勝率を上げるための何らかの教訓を得ようともしな>いらしい、あなたの麻雀に対する取り組み方には甚だ疑問を感じま>す。
>麻雀というのは、あなたが考えるよりずっと高尚で奥の深いゲーム>です。麻雀の真髄を地球の中心に例えるなら、「ツモられるから負>ける」など、まだ地表に1mmも穴を開けようともせず、穴を開けられ>ない言い訳を考えているだけに過ぎない状態です。そんな人に、雀>龍門を批判する資格はないと考えます。

>麻雀人口が一人減ってしまうのは残念ですが、あなたは麻雀には>向きません。
>すぐに、麻雀と名の付くゲームは全てやめて下さい。

あはは、すげ~。
そこまで言い切るかね。負けて悔しがってる人に。
受けるね、他人事ながら。

で、あんた、そんなに知ってんの?麻雀。

コメントありがとうございます

コメント有難うございました。
これは、YAHOO知恵袋に行った、私の回答ですね。

負けて悔しがっていようが、勝って喜んでいようが、関係ありません。麻雀とは、短い人生では決して究めることの出来ない、底の見えないゲームだと考えています。たった100半荘200半荘の結果で勝った負けたと喜んでいるのは、麻雀を、ほんの表面上でしか楽しんでいないのではないか。私はそのように考えるのです。

私自身も、麻雀を究めようとするちっぽけな人間の1人です。麻雀のことを「そんなに知ってんの?」と問われれば、答えは「いいえ」です。
上記のように、「人の一生では究められない」と考えている私が、麻雀を「知っている」などと、どうして言えましょうか。

楽しみ方は人それぞれです。それは私の関わるべき部分ではございません。私が気に入らないのは、そんな表面上の出来事を、さも「人が悪い」「システムが悪い」と、自分以外のところへ責任転嫁しているところにあります。全て自分の決断で進んでいった局面。人の力ではどうにもならない「運」の部分に押し流されることもままあるでしょう。しかし、それがどうして「人のせい」になってしまうのでしょう?自分以外のせいにして、自分を正当化する。こういう卑怯な考え方が、私はどうしても許せない。私が限りあるお金と時間を使って広めようとする「健康麻雀」を冒涜することは、誰であっても決して許しません。

負けて悔しがっている暇があるならば、その負けはどのようにすれば緩和できたか、反省点を最低ひとつは見つけて、次の半荘から実践すればいい。そのように考える私としては、負けも重要な学習の機会なのです。

甚だ簡単ですが、上記が私の根本的な考え方です。
この考えに則り、YAHOO知恵袋に回答致しました。
反論がございましたら、コメント上でも、直接のメールでも結構です。忌憚のない意見をぶつけ合ってみようではありませんか。

No title

先日は私のブログにコメントありがとうございます。すごいですね。知恵袋だけでなく、私的なブログまで追いかけてきてこんな事書く人いるんですね。

>負けも重要な学習の機会

同感です。
プロフィール

大地の妖精 皇アイカ

Author:大地の妖精 皇アイカ
健康麻雀の世界から参りました7妖精です。新潟県燕市を拠点としたNPO法人「雀新会」でお世話になっています。

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